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】【小説】彼女がハーレムを薦めてくる。(3)
「セフレを作る気ない?」
誰もが羨む美貌の彼女の提案から俺こと駒田大樹のハーレム計画が始まったが、今や、美女6人が参加するまでに拡大している…。
どこまで増えるのだろう……?
ある日。ハーレムを管理する葵が「デート強化月間」を宣言する。
「おはよう」から「おやすみ」まで、俺が絶世の美女たちと、艶やかで肉欲溢れる絡みを繰り広げていたのだが、なぜか葵がご乱心ーー!?
ナイフを振り回す本妻の真意は!?
そして俺の野生の勘がハーレム拡大の気配をビンビンに察知…!
新たな性癖の扉を開けてしまうかもしれない…。
けど、挑戦する性欲って大事だよね…?
絶世の美女たちと、マッチョの超絶エロコメディ、第3巻!
