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】【小説】不遇スキルの錬金術師、辺境を開拓する(5) 貴族の三男に転生したので、追い出されないように領地経営してみた
不遇スキル持ちだったせいで辺境に飛ばされた僕、クロウ。
ま、それも好都合って感じで辺境開拓を楽しんでたんだけど、
僕がやりすぎたせいかな、「村」が「領」になってしまいました。
そんなわけで自治区ネスト領には、次々とトラブルが舞い込みます。
獣人族の争い、巨大生物の襲来、龍脈の発見ーーそしてその暴走!?
落ちこぼれ錬金術師ののほほん逆転ファンタジー、堂々完結!